経営者にとっての価値

なぜ、今“倫理”なのか。東京都倫理法人会が届けたい本質

経営者として、
何のために“朝”を使うのか。

会社を支えるのは、数字でもスキルでもなく、“人の心”です。
そしてその心の状態を決めるのが、経営者自身の「あり方」。

東京都倫理法人会では、変化の激しいビジネス環境の中でも、
経営者自身の軸と視野を整える「1時間の朝習慣」 を提供しています。

それは、頭で学ぶ知識ではなく、“人としてどう在るか”を磨く時間。
毎週の朝、経営者同士が集い、自らの姿勢を整え、実践へとつなげる——
倫理法人会は、その積み重ねが企業と社会を変えていくと信じています。

東京の経営者が
直面する課題に、
倫理はどう効くのか

よくあるお悩み

  • 情報が多すぎて判断がブレる
  • 社員が定着しない、心が離れている
  • 経営の意思決定が孤独で重たい
  • 心が忙しく、リズムを崩しがち

倫理による変化

  • 判断に「軸」が生まれる
  • 「人が辞めない組織」へと変化
  • 「社外の参謀」のような同志に出会える
  • 朝の時間を“整える習慣”に

「数字」ではなく、
「自分」が変わった。

実際の経営者が語る、
倫理の価値

  • 製造業・50代男性

    「業績アップ」より先にあったのは、“迷いが減った”という感覚でした。

  • 建設業・40代女性

    「社員の変化を望むなら、まず自分の姿勢を正すこと」講話でそう聞いて、実践してみたら、職場の空気が変わりました。

  • 飲食業・30代男性

    毎週会う仲間の存在が、「この方向でいい」と教えてくれる。朝の1時間が、自分の心のメンテナンスになっています。ふと気づけば、売上や採用状況にも、穏やかな追い風が吹いていました。

他では得られない、“倫理法人会ならでは”の学び方

一般的なセミナーや研修とは異なり、倫理法人会の学びは、 日常に根ざした行動実践型 です。

一般の学び 倫理法人会の学び
知識重視/受け身型 実践重視/行動変容型
1回完結型 継続的な週次習慣(モーニングセミナー)
成果=数字 成果=人間関係と信頼
クローズドな場 異業種・異世代が交差するオープンな場

東京都倫理法人会が提供する、
経営者にとっての5つの価値

  • 朝の1時間を
    「整える習慣」に

    忙しい日常の中で、自分の心と向き合う静かな時間。

  • “原点”に戻れる
    17カ条

    「万人幸福の栞」は、事業も家庭も支える“ぶれない軸”が見つかる。

  • 経営の孤独を超える「同志」との出会い

    年齢も業種も違うからこそ、本音で語れる関係ができる。

  • 頭で終わらせない「行動文化」

    朝の学びはその日の行動にすぐつながる。

  • 東京都内46単会、
    通いやすさも選べる

    23区・多摩エリアに46単会、平日朝に開催。気軽に“近くの朝”から始められる。

「心を整える経営」が、
会社の未来を変える。

倫理法人会は、業績を上げる「方法」を教える団体ではありません。
しかし、自分を律することから始まる実践は、 社内の空気、社員の自律、顧客との信頼関係へと広がり、
その先に、 業績という“見える成果”が自然とついてくること を、多くの経営者が実感しています。

まずは、あなたの“いつもの朝”を、少しだけ変えてみませんか?